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2024.01.06

新年の寺子屋は 恒例の書初めから

新年の寺子屋は 恒例の書初めから

新しい年を迎え、最初の「寺子屋」(東京・杉並の妙法寺)は、恒例の書初めでスタートしました。

近隣の小学生45人が習字道具を持って集まって来る。1、2年生は鉱筆(鉛筆)、3年生以上は筆で書初め。

杉並区立の小学校共通のお題は3年生「ふじ山」、4年生「光る大地」、5年生「仲間の力」、6年「夢の実現」。

キワニス会員の夫人や地元NPOスタッフの指導を受けながら、立派に書き上げていく。

「どれが一番いいかな」と友だちに尋ねる子ども、2ショットで作品を披露する同級生2人。

書初めを終えると、恒例のお雑煮をいただき、おみやげにお菓子の詰め合わせを受け取って、帰っていきました。

今年もいい年になるよう願っています。

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